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アマリス750Zレーシック
アマリス500Zレーシックがさらに進化した世界最高峰の視力回復治療
アマリス500Zレーシック
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レーシックカムラ
40歳以上の方にお勧め!レーシックと老眼治療を同時に行う視力回復治療
アマリス750
レーシックカムラ
40歳以上の方にお勧め!レーシックカムラの進化版の視力回復治療
レーシック後カムラ
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この治療は老眼・近視・遠視・乱視を同時に治療する事が可能な最新のレーシック治療です。これまでのレーシックでは術後、老眼鏡が必要になる場合がありましたが、この治療の誕生により、老眼鏡をほとんど必要としない生活が可能になります。
| ※ | 暗い所での読書や極端に小さい文字を読む際は、老眼鏡が必要となる場合がございます。 |
40歳を過ぎると、ほとんどの方が老眼に
老眼の症状は、眼の中の水晶体が年齢と共に弾力性が失われ、眼の調節機能が低下して近くの物が見えにくくなる現象です。実際に症状が出始めるのは40歳前後と言われ、自覚症状がない場合もありますが、ほとんどの人に起こる老化現象です。
近くも、遠くも快適な視界に
今までの老眼治療には、「CK」や「モノビジョンレーシック」がありましたが、遠くの見え方が下がってしまうという欠点がありました。
しかし、この最新老眼治療は、遠くの見え方をあまり下げることなく、近くの見え方を改善します。
また、CKやモノビジョンレーシックでは、左右の見え方を変える為、体質的に合わない方もいらっしゃいましたが、そのような方にも適応になる可能性が高い治療法です。
施術時間は、ほんの数分!
この老眼治療は、レーシックにも用いられている「フェムトセカンドレーザー」を使用して行われます。フェムトセカンドレーザーで角膜にカムラインレーを挿入するフラップを作成します。作成したフラップの下にカムラインレーを挿入して施術は終了です。施術時間は数分程度です。
白内障の施術後の方でも受けることが可能です
白内障の施術後に屈折がわずかにずれる場合がございますが、そのような方でも、この老眼治療で 老眼・近視・遠視・乱視を同時に治す事が可能です。
※白内障手術後6ヶ月以上経過していない場合は受けられません。

角膜内に挿入するカムラインレーはコンタクトレンズよりも小さい直径3.8ミリ・厚さ5ミクロンの黒いリングのような形をしています。真ん中には小さな口径の穴が開いており、ピンホール効果により、近くの物が見えるようになります。挿入後の見た目に違和感もなく自然に仕上がります。カムラインレーは術後、取り出すことも可能です。
(KAMRAは米国アキュフォーカス社の登録商標です)

1.点眼麻酔
検査データをもとに診察を行い、問題がなければ点眼麻酔を行います。

2.フラップの作成
フェムトセカンドレーザーを照射してフラップ(ふた)を作ります。

3.レーシック治療が必要な場合
レーシック治療が必要な場合は、エキシマレーザーの照射が追加されます。
※必要に応じて行います。

4.カムラインレーの設置
フラップの下にカムラインレーを設置し、フラップを元の位置に戻します。
※
カムラインレーは片眼のみに挿入します。

5.消毒
点眼をして施術は終了です。
・40~65歳の方
・白内障や緑内障などの疾患がない方
・適応検査で施術が可能と診断された方
・過去にレーシックの施術を受けた事がない方
| 施術日時 |
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| 術後の定期検診 | 翌日・1週間後・1ヵ月後・3ヵ月後・6ヵ月後 1年後 |
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| 保障期間 | 3年 |
| ※ | カムラレーシックは品川近視クリニック札幌院・名古屋院・福岡院では行っておりません。 |
| ※ | カムラインレーは片眼のみに挿入する治療です。 |
| ※ | 術後の定期検診は、状態によって増える場合がございます。 |
| カムラレーシックは施術時、施術後のケアが重要な為、以下を条件とさせて頂きます。 | |
| Because doctor-patient communication for preoperative and postoperative care is very important for simultaneous KAMRA inlay and LASIK treatment, we are afraid to set communication requirements. |
| 1. | 日本語をある程度話す事ができる。 |
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| 2. | 日本語が話せない場合は、通訳の方を必ず同伴して下さい。 |
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| 3. | 日本語を話す事は出来るが、読み書きが出来ない場合は、術後検診にも必ず通訳の方を同伴して下さい。 |
| Those patients who cannot understand spoken Japanese at a daily conversational level must have a translator accompany them at every visit. |



