レーシックが不適だった方にもクリアな視界を ICL・フェイキックIOL

無料検査予約はこちら

レーシックが不適だった方もお気軽にご相談ください0120-412-049

ICLとは

小さなレンズを眼の中に挿入し、近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。日常の面倒なお手入れや、取り外しの必要が無いことから「眼内コンタクトレンズ」とも呼ばれています。角膜の厚さや近視・乱視の度数に関係なく受けることができるのが特徴で、レーシックが不適だった方や、角膜が薄い方、強度近視、円錐角膜など、角膜形状が不正な方にも適しています。

ICLの特徴

FDA/厚生労働省認可

2005年12月米国FDAにより医療機器として承認されています。また、日本でも2010年2月に厚生労働省より「有水晶体後房レンズ」としてICLレンズ(乱視なし)が承認され、続いて2011年11月にICLトーリックレンズ(乱視あり)が承認されました。2012年1月時点で世界64ヶ国、合計30万眼の実績があります。

近視の戻りが無い

角膜を削らない為、強度近視の方でも再び近視になるようなことはありません。

日帰りの治療が可能

手術時間は片目10分~15分程度で、目の負担が非常に軽く、手術した翌日からクリアな視界が実現可能です。片手で操作可能な特殊な器具(インジェクター)を使用してレンズを簡単に挿入できるシンプルな手術です。従来のレンズとは違い、虹彩へのレンズ固定なども必要なく、同日で両眼の手術が可能です。

手入れ不要の眼内コンタクトレンズ

レンズは交換の必要がなく、長期にわたり視力を維持することができます。また、いつでも取り外しが可能です。

見え方の質が向上

※乱視用レンズの場合は、追加で10万円かかります。

無料検査予約はこちら

レーシックが不適だった方もお気軽にご相談ください0120-412-049

手術方法は?

こんな方に適しています

当院はICL認定医が手術いたします。

ドクター紹介

無料検査予約はこちら

レーシックが不適だった方もお気軽にご相談ください0120-412-049

クリニックのご案内

基本情報

院長挨拶

クリニック紹介

永久コンタクトレンズのご相談はお近くのクリニックまで

各クリニックのご案内

無料検査予約はこちら

レーシックが不適だった方もお気軽にご相談ください0120-412-049

無料検査予約はこちら